便利なカラーツール

iro

イーベイでもアマゾン輸出でも、

他のセラーの動向をチェックする事はありますよね?

まずは価格や品揃えをチェックしますが、

一番最初に目に入ってくるものが

ショップロゴであったり

プロフィールアイコンで

あったりします。

結論から言ってしまうと

今の時代、ワンコインで外部製作出来るサービスがあるので

それらのサービスに任せてしまうの方が費用対効果は◎

例えばココナラ

http://coconala.com/

サンプル例確認出来ますし便利ですよね^^

でも、実際は無料至上主義の方が多く

自分で頑張ってWindowsペイントで

作ったりしちゃいます。

知ってる方、多いかもしれませんが

イラストレーターやフォトショップが無料で

手に入れられる機会がありました。

それで、それらのツールを持っている方も多いかもしれません。

しかし、ある程度操作慣れしていないと

少々使いにくいツールでもあります。

例え、古いイラストレーターでも

画像や文字に対する加工機能が備わってまして、

アレコレ試したくなりますが、

あまり使わない方が良かったりします。

イラストのごちゃごちゃ感が増大すると、

たちまち素人っぽさが出てくるんですよね…。

では、どうすれば良いかと言うと、

ルールに決まって構成すると、

わりとまともなアイコンが出来たりします。

例えば、コンゴのオシャレ男子サプールも

服の色は基本は3色で構成すると

決まっているそうです。

サプールについてはググったり、

上のリンクをご参照ください。

その色彩構成をするのに役立つのが、

アドビーのサイト

マウスで色々いじってみると、

「あぁ、なるほど!」

という構成にしてくれます。

自身のブランディング化を進める上でも、

お決まりの配色パターンは、

結構有効になってくるかもしれません。

まぁ、自分このブログも含めて出来ているかと言うと、

ちょっと微妙な部分はありますが

少なくとも、知っておいて損は無いはずです。

まぁ、バイラルマーケティングも自身のブランディングも

関連性が重要かもしれないという話です。

意識した色彩構成、ぜひ皆さんもお試しください。

ちょっと考える手間が減ると、だいぶ楽です^^

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする