amazon輸出では英語が出来ると評価が傷まない?

7c499bf8c66c78d9448425b2ab96d1d4_s

昨日、以前交流会で出会った方から、

メールで画面キャプチャーした画像が送られて来ました。

amazon.comでポジティブ評価 100%

すげえw

今もなお彼は、無在庫販売で評価を伸ばしております!

元々の外資系企業に勤めていた方のようで、英語対応はお手の物なのかな。

そして、きっと商品発送にする時にメッセージカードも同梱してると思われます。

『もし、届いた商品が壊れていたり、不具合があれば、すぐにご連絡下さい。』

『すぐに対応します!』

みたいな。

それできっと、

クレームみたいな事案が飛んで来たら、

すぐに購入者の求める要望に応じているのだと思います。

まぁ、結局は普通に英語が出来ると言うのが強み。

自分の立場に置き換えても、

購入して商品に不具合があった場合

問い合わせに対する的確な返答がすぐに帰ってくるとホッとします。

もしも自分から、

「すみません。受け取った商品が初期不良品みたいで、交換してほしいんですけど…」

というメッセージを送ったとして。

セラー側が、

「買い物ありがトウ。ドウいたしましょうカ?ナニ不満?あなたに感謝シます。」

みたいな日本語が返って来たら…

まじかぁ、面倒くさい事になりそうだ(;^ω^)

と思ってしまいますよね?

どこかの塾で、

「アマゾン輸出もイーベイ輸出もエキサイト翻訳やgoogle翻訳があれば誰でも出来ますよ。」

みたいな話で煽っていましたが、正直厳しいのが現実。

現在、和訳&英訳をお願いしているSOHOさんも、

「google翻訳の英語はやっぱり不自然ですね。」

と言っていました。

やはり、イーベイやアマゾン輸出を行う上で、

英語が出来るに越したことはないです。

機械翻訳ではなく、

ヒューマンパワーの翻訳サービスも多々あるので、

試してみるのも良いかもしれません。

http://gengo.com/ja/

まぁ、実際は自分ところでお抱えスタッフを雇った方が、

圧倒的に安上がりとなります。

以上、やっぱり輸出ビジネスは英語が出来ると評価が傷まないでした。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする