amazon輸出の管理は、70000ASINぐらいが良いのでは?

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時々のamazon輸出の話題が入りますが、

そこはご愛嬌で^^

いつも通り、輸出をしてそうなブログの方を拝見していたら、

『100万ASINに向けて頑張るぞ!』

みたいな宣言をしている方を発見。

amazonの評価がひとケタ台の様子ですが・・・大丈夫なのかな??

一応、師匠さんもいるようだし、初対面の私が色々言ってもアレなので、

このブログで一言。

私もebayと平行してamzon輸出をしていますが、

ずーーーーっと、他のセラーさんを見ていると、

システムで大量のASIN管理をしているのか、

クラウドで取得した価格データをCSVファイルでアップロードしているのか

なんとなく分かります。

私も最初は6万位のASINをエクセルで管理し、

CSV形式でアップロードしていました。

その6万強のASINですが、

エクセルの関数処理をする分にはそれほどストレスを感じませんでした。

しかし、エクセルのフィルター機能を利用したら、

うちのパソコン、CORE  i7さんが”ヒューンンンン”と唸って、

結構待たされました…  (最悪、カップラーメン時間ぐらい・・・。)

この待ち時間が結構きつかったw

とりあえず、6万強だと耐えられるレベルではあったのですが、

10万ASINぐらいになると、かなり面倒に感じた事を覚えています。

これでホリデーシーズンを迎え、

ASIN更新頻度を上げるとしたら、在庫切れ事故を起こしかねません・・・。

一応、Windows8.1の64bit使用ですが、

デスクトップ機能でエクセルを利用しているから

32bit処理で演算速度が遅いのかも (^^;

とまぁ、結論を言うと、エクセルで在庫管理をしているセラーさんは

ある程度把握できていまして、平均70000位のASINを管理しています。

更新頻度と扱いやすさ、それが70000ASINのキモなのでしょうね^^

全然一言じゃなかったw